今回は、サークル「dHR研」の作品『アイドルJK痴○握手会』のレビューをお届けします。
💡 管理人のガチ評価
✅ こんな人におすすめ!
今回は、きらきら輝くアイドルの「聖域」を催眠で汚していく快感がたまらない、中毒性の高い一作を紹介します。
●開発と共に崩れるアイドルのプライド 個人的に痺れたのは、開発度の上昇に合わせて中出雫ちゃんのボイスや反応が露骨に変化していく丁寧さですね。最初はアイドルらしい振る舞いだったのが、次第にこちらに染まっていく様子はゾクゾクします。握手会の裏で服を脱がせ、二人きりの空間で思い通りにする……催眠フェチにはたまらない「主導権を完全に握っている感覚」が最高です。
●「絶対にありえない」からこそ燃える没入感 アイドルの握手会という、本来なら厳重に守られているはずの場所でエロいことをしでかす――この「ありえなさ」が妄想を加速させます。「もし、この列に並んでいる奴らが知らないところで……」なんてファン心理の裏側を突くような背徳感は、この設定ならではの醍醐味ですね。
●1,000円台で味わえる濃密な「3時間」 価格は1,000円を少し超えますが、公式が「3時間全開放」と謳う通り、その時間みっちり楽しみ尽くせるボリューム感は二重丸。やり込み要素もしっかりしており、1,000円台の投資で得られる満足感としてはかなり高水準です。
●まとめ 唯一の不満を挙げれば、序盤の展開をもう少しサクサク進めたかった点と、さらに深いルート分岐があれば神作確定だったかな、という贅沢な悩みくらい。 とはいえ、アイドルを妊娠させるかさせないかという、人生を狂わせるギリギリの境界線を攻めるプレイは唯一無二の興奮があります。雫ちゃんを自分だけのものにしたい、そんな独占欲の強い諸兄にぜひプレイしてほしい一本です!
販売価格:¥1170

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